2009年7月5日日曜日

つぼみ

資格取得の為に試験に向けて勉強をしてると、
これだけの時間を費やして本当に自分に必要な資格なのか?
と素朴な疑問にぶち当たる。

この時間があれば、読書だってできるし、家族との時間もとれる。
ゴルフにだって行けるし、ボランティアだってできる。


でも・・・今日こんなメルマガがきたので忘れないように
ここに書きとめておきます。


「つぼみ」

全ての花は花を咲かせる前に蕾の時期を経る。

蕾の時期にいろいろな養分を取り見えない成長を遂げている。

そして、蕾の時期に取ったその養分のおかげで花を咲かせることができる。

それがいい養分であればあるほど、日光をたくさん浴びれば浴びるほど、美しく大きな花を咲かせることができる。

逆に養分をあげない蕾は枯れてしまう。

僕たちの夢や目標もこの蕾という時期がある。

夢や目標を実現し花開かせるには夢の蕾にいろんな養分をあげないといけないのだ。

だから僕たちは夢を実現したり、華々しい成功を遂げるために夢の蕾に努力という養分を与える。

何事も簡単にはいかないからコツコツと努力を重ねるのだ。

夢が花開く前には必ず努力して試行錯誤をする時期があるのだ。

それは人によって長い場合もあるし、もちろん短くて済む場合もある。

しかし、努力するのを諦めたとき、養分をあげない夢の蕾は枯れてしまう。

サイコ・サイバネティクスによると目標へはジグザグに軌道修正しながら
向かっていく。

だから、成功への道のりが遠くても、失敗に心が挫けそうになっても、いろんな誘惑に負けそうになっても必ず目標へ向かって進んでいるのを忘れてはいけない。

諦めたら蕾は枯れてしまう。
そこで終わってしまうのだ。

いいこと言うねぇ。
めげずにがんばるぞ。

2009年6月7日日曜日

モチベーション維持について

ある有名ふっとボーらーの言葉。

「成功なんてそう簡単に手にできるものじゃない1度にほんの数ミリだけ進むだけ。
それに引き換え失敗は何百回も繰り返し、その失敗の穴埋めをしながら目標に向かって一歩一歩進むだけ。」

そうなんだよね。
学習したことを「忘れること」は脳の仕組みとはわかっていても、
勉強したことがすぐに忘れ去られると、かなりモチベーションさがるよね。

忘れることを怖がるな。
がんばるぞ。

2009年1月3日土曜日

2009年 1~3月の中期目標

○財表 1日3ページ。

○財表の理論は講義のとおり。

○簿記論 1日4ページ。

試験は試練?

テレビで桑田真澄が言ってたこと。

「試験も試練もいやなイメージがあるけど、読んで字のごとく、経験、練習、訓練を試すだけのこと。」

日頃の努力を試す。
自分に課された使命。

2009年
今年も自分に課した使命を全うする為に試練と試験に挑みます。

2008年12月25日木曜日

棚卸資産2

【評価等の発生原因】

(帳簿棚卸高)期末商品棚卸高(P/L)

低価評価損

強制低価評価損

品質低下評価損

陳腐化評価損

(実地棚卸高) 商品(B/S)

この図を考えながら解くと分かりやすい。


【評価損等の表示科目】

内容

表示科目

棚卸減耗損

商品棚卸減耗損

質低下評価損

腐化評価損

価評価損

制低価評価損

商品評価損

そなちんと覚えよう。

【評価損等の表示箇所】

内容

判断基準

売上原価の内訳

販売管理費

営業外費用

特別損失

棚卸減耗損

質低下評価損

腐化評価損

原価性あり

原価性なし

価評価損

制低価評価損

※ 売上原価の計算に入れないこと!っていう問題が多いので売原をいれないと

  販管費にくるのは1つだけなので覚えやすい。

2008年12月7日日曜日

勉強法 1時間やったら

1教科1時間学習したらその内容を5分間で見直す。
記憶の定着に役立つらしいぞ。

人間は1時間後に56%忘れるからだって。

そして同じ科目を長い時間続けない。
1時間ごとで切り替える。

これも記憶法にいいらしい。

なので自分は1時間ごとにここに要点を何も見ないでアウトプットしてみようと思う。
このアウトプット作業も記憶の定着に有効だ。

有価証券について(財表)

有価証券の処理について

注意点は減損処理